2013年6月14日金曜日

イス柔軟

選手コースの練習風景です。

新体操には驚異的な柔軟性が必要となるので、選手コースにもなると一般的な柔軟体操だけでなく、イスを使って柔軟性を上げています。

柔軟は正確な場所で毎日さぼらずやると、やった分成果が出やすいもの。
特にジュニア期だと体は変わりやすい。

最初のうちは痛いですが、地道に毎日自分の体と向き合っていくと、そのうちきっと体は変わってくれますよ♪


山内 亜月

4 件のコメント:

  1. すごいですね(>_<)
    ジュニアクラスでも、一度イス柔軟体験させてもらえると、いいのですが
    小さい時から、やってもらえると、嬉しいです。

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    1. 山内 亜月2013年6月16日 23:09

      コメントありがとうございます♪

      そうですね。
      ジュニアクラスでも出来るといいのですが、人数の多さや時間的なことがあり、やり方を間違うとケガにもつながりかねないので、なかなか難しいところなんです。
      しかし機会があればぜひやってみたいですね。

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  2. 私は、京都の実家に行った時、友達のお嬢さんの新体操クラブを見たんですが、イス柔軟ではなくて、マットのような台で一年生から、柔軟をやっていて、よかったですよ。
    最初は、泣きながらだったみたいですが、今では、すごい柔軟性です。小さい時から、やって頂けると、いいですよね

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    1. マットのような台、ですか…気になりますね。
      よろしければまたぜひ教えてください♪

      最初のうちは泣きながらですよね(^-^;
      しかし特に幼児のうちから頑張っていると後が楽になります。
      また先生方とも検討してみますね。

      コメントありがとうございました!

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